2005年09月28日

第二十六話:砂漠に放たれた刺客

・・・・砂漠の城に忍び寄る影・・船の上での対面・・・そして、行方知れずの・・・・・さまざまな謎を抱えたまま、彼らは突き進む・・・・

・・・・こめにお灸をすえられたマッコリは慌ててのたりのいる船の上に到着すると・・・・

マ:会長〜連れてきましたよ(=∀=)

の:どもども(@@)ご苦労様です(/・・)遅いので何かあったかと心配しましたよ(― ̄―メ)

マ:(こめの痛い視線を感じながら)・・・・面目ない(−−;)あれ?敵はどうやって片付けたんですか(−−?)

の:紫音さんをよびまして凍ってもらってます((**))

マ:なるほど・・・・・あ、紫音さん。ご苦労様です(=∀=)

紫:いえいえ;^^それより寄り道ばっかしないでくださいね(−−)

マ:・・・・・(−−;)

・・・マッコリは氷の幻獣の紫音には頭が上がらずに黙りこくってしまった・・・そのタイミングをまってましたとばかりに凛がのたりに話し掛けた・・・・

凛:のたりさん!!お久しぶりです(^^)一緒にチョコバナナ食べましょうね〜

の:凛さん(・▽・)「そよ風の街」で是非一緒に食べましょう(・・)v

凛:はい^^ええっと、こちらにいる侍さんが・・・・

ト:はじめまして^^トシといいます^^「ドジ城」に仕える侍です^^

の:どもども(・・)ええっと、そこの若者が孫市さんですな(−_−メ)

孫:若いのが気に食わないんですか(−_−メ)

の:気にしない気にしない(−_−メ)・・・っとこめさんお久しぶりです(@@)・・・いいえ、「らいす」さんというべきですかね(・・;

こ:え;^^どうして・・・・

凛:のたりさん・・・・・

の:クリスタルの力を手に入れるときに一回精神だけですからね(@@)夢と混同してるのでしょう(−−)w思い出さなくても大丈夫ですよ〜^^ちゃんとお会いするのは今回がはじめてなんで。

こ:なるほど・・・・

凛:じゃあ、ここから逃げ出しましょう!!

の:いいんですけど、実はこの海の底にクリスタルがあるんですよね(−−)wそれをどうするか・・・・

一同:えーーーーーっ煤i ̄口 ̄;

凛:まさか、ここにいるっていったのはクリスタルを守るため・・・・

の:それもありますな(−_−メ)さて、そこの若者よ(@@)マッコリさんと一緒にクリスタルの力手に入れてきてください(@@)

孫:海の底に潜るのですか煤i ̄口 ̄;

の:もてたいのでしょう(@@)第一この中でクリスタルの力持ってないのは孫市さんだけです。ということで他に人がいないんですよ。まあ、頑張ってください(−−)残りのみなさん、お茶でもしながらまってましょう(/・・)

凛・ト・こ・紫:・・・ですね;^^

マ:孫くん、じゃいきますか(+=∀=

孫:うぎゃ〜((**))理屈はわかるけど納得いかなぁぁぁい煤iT口T:

・・・・孫市の叫びを残して二人は海へ潜っていった・・・一方その頃「WIMG城」の周辺ではエバラ博士とアサシンの「なごやん一号」がウッディ提督の援軍に加わっていた・・・・

エ:なかなかの強い相手のようですね(@@)データを探るためになごやんさんにスパイになってもらいますか。

ウ:そうだね・・・くやしいけど彼らは強いから・・・・なぜあれほどの強さがありながら彼らはゲヒンデス様の思想に否定的なのか・・・・

な:りょうかい〜^^いつでもいけま・・・泉・・・・ってことはないdeath。それでは〜

エ:あのぎゃぐは何とかならないのでしょうか(−−;

ウ:でも、腕は確かだし、まさかこんな駄洒落言う人が刺客とは思わないだろうから;^^

エ・ウ:そうだね(−_−メ)

・・・・・「WING城」に迫るアサシンの影!!果たしてカインたちはなごやん一号とどう戦うのか!?・・・・次回「やっぱり彼女は美しい」

posted by のたり at 17:37| Comment(0) | シャイナルファンタジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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