2006年06月04日

第四十九話:次兄登場!!その名は・・・・・

・・・2対2のバトル・・果たして勝利はどちらの手に・・・・


・・・トシ・孫市VSゲーミー・ドリブルの闘い白熱していた・・・・お互い一歩も譲らず互角だった・・・・

ゲーミー:はあはあ((**))な、なかなかやるじゃないか(@@)

ト:腕は互角でも体力ではこちらの方が上のようですね・・・孫くんの加勢にいかせていただきますよ・・・必殺剣!!痺!!

ゲーミー:うわぁ〜動けない(**)

・・・ゲーミーを痺れさせて柱の壁にくくりつけた・・・・その光景を見ていた孫市は・・・・

孫:ナイスです(@@)では、私も行きますか・・・

ド:な、なんだよ・・・・・っていうかなんで俺の技をよけれるんだよ!!

孫:お前のようにモテると思って人生をなめてるやつとは違うんだ(−−)修行の成果さ(@@)

ド:・・・もてないのが強いのか・・・・

孫:お前は叩きのめす(−−)くらえ!!「むげんとうぶ」!!

ド:うはぁ〜((**))

・・・・こうして、ゲーミーとドリブルを撃破した二人だった・・・・・

ト:手ごわかったですね・・・・

孫:ですな(−−)しかし、大口たたいてたわりにはたいしたことないような(@@)

ド:くそぉぉぉぉぉ煤i ̄口 ̄;こんなモテないやつに負けるとは・・・

ゲーミ:(痺れて動けない)・・・なめてたか・・・・

ト:さて、あなた方にはいろいろとお伺いしたいことが・・・・・ぐはぁ!!

・・・その時トシが倒れて、続いて孫市も・・・・・

孫:トシさん!!どうして!!うわぁ〜

マキズミ:なめてたのは君たちの方だよ(@@)僕がひそかに毒の霧でダメージを与えてたのに気づかないなんて・・・・

ド:マキズミ・・・おいしいとこ持っていきやがって!!

ゲーミー:次兄よ・・・かっこつける前にしびれといて(TT)

マキズミ:はいはい(−−)

・・・・マキズミと名乗った男にあっさり捕まったトシと孫市だった・・・二人は薄れてゆく意識の中でマキズミの顔を見ていた・・・その顔は・・・・一方帝国の研究所に忍び込んだらいすたちは・・・・

ビ:軍勢がいないですね(@@)

凛:トシさんたちがひきよせてくれたから・・・・孫市さんも大丈夫かしら・・・

ら:トシさ・・・くるぅ・・・孫市さ・・・くるぅ(TT)大丈夫かなあ・・くぴぃ(TT)

の:笑いがこみあげてくるのは何故でしょうか(−_−メ)

唯:ですね(笑)それにしても相変わらず迷路みたいで・・・・

ビ:お宝と逃げ道を確保しないとなあ(−_−メ)主役はどんなときも生き延びるものです(−−)w

ら:だーーからっくぴっ(−−;)ビンさんくぷー主役じゃあないくぽー(TT)

の:言わせておきましょう(−_−メ)

・・・どこか緊張感がない一行であった・・・・・とらいすたちは怪しげな扉を見つけた・・・・思い切って扉を開いてみると・・・・図書館のような場所だった・・・・

凛:ここは何でしょうね・・・・研究資料の置き場かしら・・・・

唯:それっぽいわね・・・・

ビ:高額で売りつけられそうなものはないかなあ(@@?)

ら:(・・・・・・ホントに何しにきてるのかしら・・・)

の:こめさん、気持ちはわかりますが、主役の受難と思ってください(−_−メ)

ビ:僕のことじゃないんですか(TT?)・・・とこの本光を放ってますね(@@)ダイヤのしおりでもはさんでるのかなあ〜

の:まさか!!それは!!「イフリートの書」煤i ̄口 ̄;

ら:(イフリート?ってどこかで・・・・)

凛:あの灼熱の幻獣!!

ビ:灼熱の原価?まあ、マニア向けにもらっておく前に中を開いてみるか・・・・

・・・ビンが本の中を開くと劫火がビンを襲う!!一同は唖然とたちつくしていた・・・・果たしてビンの運命は・・・「イフリート」は敵か味方か・・・・・次回「3元素の幻獣集う」
posted by のたり at 15:16| Comment(1) | シャイナルファンタジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
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Posted by 時計修理 at 2013年07月28日 07:07
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