2006年01月09日

未公開シーン:第三十一話〜第三十五話

未公開シーンです・・・・・


1:第三十一話より・・・・

〜紫音が「そよ風の街」を凍らせるシーン〜

孫:ようやくつきましたね(−−)w

ト:・・・・この街のどこかにビンさんと唯月さんが・・・・・どうやって探したものか・・・・

かいそく:帝国の目があるからうかつには探し回れないしね(・¬・)のたりんいないから場所わからないし・・・

孫:まったく(−_−メ)得点王〜何かいい案ないですか(−−?

マ:カンタンだよ、カンタン(=∀=)自分が津波で町中を沈めてしまえばいいや(爆破)唯月さんってのはルーンナイトだろ?魔法剣士の中でも特殊な「まふうけん」使えるし、彼女なら魔力にも耐えれるから。街の中で無事な一角または人がいる場所が彼らがいるわけだし・・・・

ト:まってください!!それでは無関係な人が巻き込まれてしまいます煤i ̄口 ̄;たくさんの命を奪うのはできません・・・・地道に聞き込みかのたりさんが特定した北西部を探すのが一番かと・・・・

マ:なるほど(−−;・・・・・・となると・・・・・紫音さん、

紫:何ですか?(嫌な予感が)

マ:この街を人々が死なない程度に凍りつかせて時間を止めてくれないかな?時間がきたらかってに戻るってのできるよね?

紫:え・・・・;^^(やっぱり・・・)できますけど・・・・・でもこういうことはしない方が・・・

・・・・紫音はやんわりと断ろうとしていた・・・・・しかし、マッコリがたたみかけるように説得に入る・・・

マ:噂によるとあの要塞には幻獣が捕まってるっていうし・・・・・街の時間をとめれば逃げ出せるし(=∀=)

紫:・・・・・

孫:それに死なないんでしょう(@@)大丈夫ですよ(−−)wのたりさんがくるのを待ってるうちに帝国が攻めてこられても困りますし。

紫:・・・・わかりました・・・・みなさん下がってください・・・・・・・・・吹雪よ!!街にあるすべてのものの時間をとめたまえ!!ダイヤモンドダスト!!

・・・・・紫音の叫びによって温暖な港町は凍りついた・・・・・

ト:・・・・すごい・・・・・さあ、二人を探し出しましょう!!紫音さん、ありがとうございましたm(_ _)m

・・・・こうして、彼らはビンと唯月をあぶりだすことにしたのだった・・・・・

2:第三十二話より・・・・・

〜帝国が「WING城」に攻めてくるシーン〜

・・・・毒まみれの前に血まみれになっているフリークの前にカインとokkarがやってきた・・・・

カ:帝国が攻めてきました・・・・

O:僕とカインで帝国を食い止めますからももさんと、フリークさんは「ユウ・カ」と城の民をお願いしますm(_ _)m・・・・そこのアサシンさんはどうしますか?

・・・・okkarはなごやん一号を見据えた・・・・・

な:・・・・何のことでしょう(@@)姫をなかしたくはないのでここは何もしませんヨウグルト(−−)w部下と上司の間にいるような板ばさみなので静観しますよ(@@)

カ:誓ってくれますか・・・・

な:はい〜じ〜(/・・)じゃあ、私はひとまず消えますね(@@)

フ:行ってしまった・・・信じていいのでしょうか?

O:少なくとも「ユウ・カ」に好意をよせてる以上彼女に危害は加えませんが・・・・

も:なるほど・・・・とりあえず、戦闘態勢に入ろうよ!!

3:第三十三話より・・・・

〜のたりがゴーレムとばたやんと契約を交わし、ひとまず幻獣たちが還っていくシーン〜

の:あなたがゴーレムさんですか(@@)かなりダメージを負っているようで・・・・(TT)

ゴーレム:・・・ないてくれてありがとう・・・ぼくをなおせますか・・・・

の:もちろん( ̄^ ̄)

・・・・のたりが触れるとゴーレムの傷がみるみる癒えていく・・・・・

ビ:すごいですね(@@)

の:召喚士特有の力ですよ(−−)w・・・・とバタウさん・・・・ごぶさたしてますm(_ _)m

ば:久しぶりです^^どうやらかなりレベルがあがったようで;^^昔は力不足で契約しませんでしたけど・・・・当時8歳くらいでしたから当然といえば当然ですけど;^^

の:・・・・・そんなこともありましたね(― ̄―メ)・・・ゴーレムさん、バタウさん、私の仲間になってもらえませんか?

ば:もちろん^^

ゴーレム:いいよ・・・・

の:では、汝ゴーレムとバタウ・・・我と契約を結びたまえ!!・・・・ふう、これでいつでも呼び出せますのでよろしくお願いしますm(_ _)m

孫:あっけないですね(@@)何かもっと大仰に雷とか起こると思ったのに(−_−メ)

の:そんなんないです(−_−メ)・・・とりあえず、みなさん力かなり使ってるようなので一旦還られますか?必要になったらよびますし・・・・出たくなったらいつでもいってください。

マ:ですな(=∀=)あっちで力を蓄えてきますわ^^

紫:そうですね^^私が還ったら街も戻るの早くなるでしょうし(−−;

・・・・というわけで彼らは還っていったのだった・・・・・

〜孫市、けいぽん、トシが妄想EXPRESSにさらわれるシーン〜

孫:寒い〜((**))早く「新快速」に乗らないと・・・・え煤i ̄口 ̄;

・・・・孫市が驚いたのはものすごい速さで列車がやってきて彼を無理矢理乗せた!!・・・・あわててまだ乗っていないトシが孫市を助けようとすると・・・・・・

ト:孫君!!だいじょう・・・・・うわぁ〜

・・・・列車はトシと隣にいたけいぽんをものすごい速さでさらっていった・・・・呆然とするらいすたちが残された・・・・

4:第三十五話より・・・(第三十四話はなし)

〜なごやん一号が「ユウ・カ」に挨拶するシーン〜

フ:カインさん!!

も:きゃぁ〜(**)

フ:ユウ・カ様!!鍵をかけておきますのでここからでないでくださいね!!

・・・あわてて二人はカインのいる方に向かっていたため、ユウ・カへの警護が手薄になった瞬間・・・・

夕:カイン様・・・・okkar様は無事かしら・・・・

な:こちらにいらっしゃいましたか〜(@@)

夕:あなたは・・・・・

な:かぎなんてかきを食べるようなものです(謎)

夕:私をどこかへつれていくつもりですか?

な:そんなことは志摩線よ(@@)いやあ〜(@@)私は行くところができましたのでこの変でかえるましゅう〜美しい姫よまたあいま線化〜

・・・・そういってなごやん一号は姿を消したのだった・・・・
posted by のたり at 17:48| Comment(0) | 未公開シーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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